身動きの取れないデリヘル嬢を徹底的にくすぐってみた

学生の頃からやってみたかった拘束プレイに手を出してみました。贔屓にしている激安デリヘル店だけど、流石に拘束プレイは別途でオプション料金が発生するようです。
それでも+3000円なんで、今回はデリヘル嬢を拘束してコチラがS男になりきりました。オプション料金分、少しでも安くしようと熟女・ぽっちゃり女子を選択したのが間違いだったのか、お世辞にも可愛いとは言い難い女性がやってきました。

ブスでも性格が良ければ問題ない

体型もぽっちゃりしています。今回は拘束プレイの練習みたいな感じだったし、そもそもワンランク下の子を自ら選んだ身分なので文句を言う筋合いは全くないんですけど、それでもちょっとブスすぎました(笑)
容姿の悪い子は他の客にも文句やら悪態つけられまくってるからか、自分的にブスは外見だけじゃなくて中身もブスって先入観があるんですけど、その子は元気活発なブスさんでした。
顔が良いことに越したことはないけど、性格が良ければ自分的にとりあえず文句ありません。社交性が低く、性格の悪い子だとムード最悪ですからね。顔が良くても雰囲気が悪いと射精できない場合もあります。
そんなこんなで、ちゃちゃっと準備を済ませて、すぐにベッドの上でデリヘル嬢を縛り上げました。

悲鳴を上げ続けるデリ嬢

拘束してやることと言えば、やっぱりくすぐりでしょう。不安そうにこちらを覗く嬢を見ると興奮を覚えます。まずは感度を確かめる為、軽く横の腹を指で突いてみます。
すると、甲高い悲鳴をあげて体が大きく跳ねました。どうやら、くすぐりは相当に弱い様子……。嗜虐心をくすぐられた俺は、デリ嬢の上半身にのっかり、一気に両手で両脇に手を伸ばしました。
逃げられない状況で、延々と続く拘束くすぐりプレイ。デリ嬢は顔を真っ赤にして逃げ出そうと必死に暴れていました。でも手足が縛られているからそれも無理な話というわけで……。
自分がドSになった瞬間でした。くすぐりは飽きるまで続きました。

くすぐりが愉しくてハマりそう

拘束用のロープを解いて、そろそろ奉仕でもしてもらおうとしたけど、デリ嬢はベッドの上で丸くなったまま暫く憔悴しきっていました。
「やりすぎたかも。ごめんなさい」と、謝ると「いえ、すごく楽しかったです……」って相手はドMだったようです。
休憩を挟んでイマラチオもやってもらったんですが、くすぐりの印象が強すぎてあんまり覚えていません。泣いて暴れる女の子を見るのって、なんとも言えないゾクッとした興奮があります。
今度は自分がMになってくすぐられたいかもです。

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